
前回プロ用としてリリースし大変好評をいただいたハイエンドモデルBONIQ Proをベースに引き算的思考でよりお求めやすい価格となる様に、家庭用としてはオーバースペックとなる消費電力とアルミボディを見直してコストダウンを実現しました。

BONIQ Proは大容量出力の【1200w】で【アルミボディ外装】を採用しておりますが、BONIQ 2.0 の出力は家庭用としては十分な1000w】、外装を【プラスチック樹脂】にする事でコストを見直し、よりリーズナブルな価格にすることが出来ました。

もちろんコストは抑えても見た目や質感には徹底的にこだわり、納得のいく質感が出るまでプラスチック成形の金型を2回も起こし直しました。プラスチック製品の安っぽさは一切感じず、マットでミニマルな質感であることをお約束します。
BONIQ Proをベースに開発した事によりProのスペックを多く引き継ぎ、家庭用低温調理器として3年前にリリースした初代BONIQより大幅にバージョンアップしました。
| ■定格電力 | □100V / 50-60Hz(最大1000W) |
| ■設定時間 | □1分~99時間59分 |
| ■製品サイズ | □高さ31cm / 幅5cm / 奥行き10cm(ホルダー含む) |
| ■温度範囲 | □5℃~95℃(温度誤差:+/- 0.1℃ 冷却機能は有りません。 |
| ■湯煎容量 | □容量5ℓ~15ℓ |
| ■製品重量 | □1kg |
| ■wifi接続 | □2.4GHz |





