

昭和4年創業の福岡の老舗「増田桐箱店」とAKOMEYA TOKYOのコラボレーション。
お米の保存に適した防腐、防虫の効果がある桐材で作られた米びつで蓋がスライド式なので米袋をそのまま入れられて便利な仕様に。
金具を一切使わずにつくられており、安心してお使いいただけます。

こちらの米びつで仕様している桐材はお米を美味しく保つだけでなく、虫を寄せ付けない材質で湿度を一定に保とうとする能力が高いため、1年の中で温暖差のある土地でも虫やカビなどからしっかり守ってくれます。
さらにとても軽い材質で出来ている桐材は、お米の移し替えや掃除もしやすく、女性でも扱いが楽々。
桐材の触り心地、香り、使いやすさをぜひ実感してみてください。

本体と蓋は分解出来、水洗いではなく乾拭きだけで良いのでお手入れも楽にできます。
お米を入れる前は乾拭きをし、その後お米の補充する時はお米の粉をしっかり取り除くように乾拭きしてください。年に2回ほど陰干しをすると湿気が抜けて桐材が最適な状態に。
さらに一般的には隠したくなるデザインが多い米びつですが、こちらの米びつは見栄えも良くキッチンの見えやすい位置に持ってきたくなるデザイン。
毎日のように食べるお米だからこそ、味もよく使いやすく手の届く位置にいかがですか?

| ■サイズ | □幅19.5×奥行27.5×高さ21.5cm |
| ■内容量 | □5kg |
| ■原産国/原産地 | □日本 |
アコメヤ トウキョウ

AKOMEYA TOKYOは、「お福分けのこころ」を通して、こだわりがもたらす幸せを、すべての人と分かち合えたらと願っています。
想いや歴史により研ぎ澄まされた、職人の技。妥協を許さず、ほんものを追求して創り出す姿勢。
そうして生まれる逸品を通して、人に喜んでいただきたいと願う気持ち。
そのようなこだわりから創られるものには、人を幸せにする力が宿ります。
小さな幸せだとしても、大切なあの人にもこの喜びを味わってほしい。
幸せという名の福を分かち合う。それが、AKOMEYA TOKYOの「お福分けのこころ」です。