de Sede DS-102

曲線を活かした美しいフォルムが印象的なソファ「DS-102」は、リビングに浮かぶ「くつろぎの島」がコンセプトになっています。大きな革を使用しながら曲線のラインに沿って革を美しく張り込むには、わずかなズレやゆがみも許されません。
どの角度から見ても美しい独特なフォルムは、デザイナーのマティアス・ホフマンのインスピレーションと、デセデ社の技術が融合したからこそ実現できる三次元フォルム。特に後ろから見た時のインパクトは大きく、壁付のレイアウトだけではなく背中を見せるレイアウトもおすすめです。

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